沼島~信号機のない島にいってきた~







地元の友達の職場の保養所がある沼島に向かうべく、朝5時に起床した。

大阪から淡路島の乗船場まで車を飛ばして約3時間。

沼島まで船に乗り10分。

あっという間に到着した。

ここは信号機もなければ警察もいない島。

島の人はどうやって生活しているのだろう。

そんなことを思わされる島。

島ならではの緩い時間が流れていた。

こんな場所に保養所がある友達に感謝しかない。

保養先は富豪が住むようなでかいリビングにでかいキッチン。

それにでかくてオーシャンビューの風呂。

昼の11時からビールで乾杯して、そこからすき焼き・BBQ・燻製とかをおかずにひたすら飲み続けた。

友達は途中で何を思ったか、ボートに乗って釣りに行ってたwww

風が強くて、ボートの操作に悪戦苦闘、釣りどころじゃないと10分で戻ってきた。もちろん釣果はゼロ。

そんなこんなで夜の20時くらいまで飲んで、僕はそこで力尽きたwww

友達たちは3時くらいまで呑んでたらしい。

めっちゃ楽しくてめっちゃリフレッシュできたことは言うまでもない。

でもやっぱり妻とも一緒に行きたかった。

来月から妻は週5の正社員から週4の契約社員に働き方を変えるので、これからはこんな旅行にさらに行きやすくなるだろう。

何もない島、沼島。また行きたいそんな場所だ。