サラリーマンなのに自分で休みをコントロールするだけで気持ちが楽になる

この記事を書き始めたのはAM5:50、今日も一日が始まった。

今日仕事をして、明日仕事をすれば、僕の休みはまたやってくる。

週休2日規定ではあるけれど、休みは自分で決めることができる。

これだけでも働くストレスはちょっと減る

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誰かに決められる休みはちょっとしんどい

土、日、祝。一般的なサラリーマンの休みは決まっていることがほとんど。

でも5連勤ってすごくしんどい。

学生時代は毎日学校に行くのが当たり前で、その延長線上の入職当初は5連勤が当たり前と思い込んでいた。

しばらくしたころから自分で休みを組むようになると、5連勤なんてできなくなってしまった。

最近は4連勤すらしんどい。

ましてや自分の決めなかった連勤は本当につらい

自分で休みをコントロールする

僕も雇われのサラリーマンであることに変わりはない。

でも、自分で休みをコントロールすることができるのはちょっと違うところ。

2日か3日行けば、また休みがやってくるのが理想的な休み方。

もっといえば10連休とかもわがまま言えばとれてしまう。

それでもって給料もそこそこで月収も安定。

社畜のようで社畜じゃない。

自分で言うのもあれだけど、いい仕事につき、いい職場にいるな。

でも、まだまだゆとりを作って妻と過ごしたい…ってのが本音。

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