仕事をすることだけにコミットした結果

こんにちわ、匠(@takuchan_PT)です。

30歳の誕生日以来、1日二食生活を継続している。

一番変化したことがある。

それは残業時間が半分になったことだ。

こんにちわ、匠(@takuchan_PT)です。 先日走ってきた大阪マラソンの途中、ふと思ったことがあった。 『昔の人...

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残業時間がなぜ半分になったのか

勤務形態はこんな感じ。

8時半に始業し、12時から13時半まで昼休憩、17時終業。

1日3食のときは月の残業平均は22時間(だいぶホワイト)。

1日2食に変えた今月は残業時間8-9時間。

何が残業時間を半分にさせたのか。

明らかに変化したのは昼休みの使い方だ。

今までは同僚と話しながらご飯を食べていた。いつの間にか30分は経過する。

昼ご飯を抜くとこの30分が浮く。

ひと月20日勤務としたら600分。つまり10時間浮く。

僕が残業が減ったロジックの答えはココだ。

仕事をすることだけにコミットした結果

当たり前のことだが勤務時間に仕事だけにコミットしたら、自由な時間が10時間も産出できた。

今までは10時間の対価として残業代を得ていたけど、価値が全く釣り合わない。

お金よりも時間の価値の方が圧倒的に高い。

産出した10時間は自分のスキルハックもしくはライフハックにあてて残業代以上の価値を見出すことに使いたい。

#イケハヤ さんはブログはオワコンなんて言ってるけど、時代に逆行してブログでの収益を高めたいところだ。