イメージを形に。スマホではできないノートの魅力

こんにちわ、匠(@takuchan_PT)です。

今の今まで、思いついたこと・気になったこと・やりたいこと・行きたいところ・美味しい御飯処とかは全部スマホのメモ機能を使っていた。

でもどうしてもメモだけじゃ対応できないこともある。

それは抽象的なイメージを文字に起こすこと。

こればかりはスマホではどうも対応できず、頭の片隅に残しているつもりも、いつのまにか忘れてしまってもったいないなぁって感じることも多くあった。

そこで『原点回帰』。

ノートとペンを持ち物に入れることにした。

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ロジカルプライムノート

少し大人な表紙のデザインが気に入った。

コンテンツ名を付ける欄や日付欄がある。

紙も厚手で裏写りしづらい素材。そして横の罫線だけじゃなく点線で方眼になっている。

ノートとスマホでイメージを最大限に。

文章や写真はスマホに、抽象的なイメージや形にしたいときはノートに。

僕の頭の中の世界を最大限に引き出すためにノートを取り入れてみようと思う。

デジタルで便利な反面、アナログの方が都合のいいときだってたくさんある。

そうこうしているうちに、SHOWROOMの前田 裕二氏著の『メモの魔力』が発売されて家に届く予定だ。

ノートやメモ。

現代に逆行するやり方かもしれないけど、自分の作業効率を最大限にするためにどうすればいいか、少しの間試行錯誤してみようと思う。