インドア派の僕がどうしてアウトドア旅行に

こんにちは。匠です。

久しぶりの投稿になってしまいました。

というのも、10月の5日から3泊4日で長野県に旅行に行ってきました。

これから、しばらくはこの旅行で感じたことを記事にしてみようと思います。

今日は、インドア派の僕がどうして長野に行ったかを書いていきます。

インドア派?アウトドア派?

僕は、どちらかといえばインドア派です。

家で、本を読んだり、調べ物をしたり、PCをいじったりするのが、

休みの日の基本的な過ごし方です。

かといって、アウトドアなことが嫌いなわけでもありません。

キャンプ・グランピング・サイクリング・旅行は好きなほうです。

これ以上のアウトドアらしいことはあまりしたことがありません。

内向型?外向型?

色々な診断をしてみましたが、100%内向型と診断されることが多いです。

僕も、少し勘違いをしていましたが、

内向型=インドア派というのは違いますので、

誤解しないでくださいね。

内向型とは?

内向型の人間の特徴は以下の通りです。(ごく一部です)

①一人で過ごす時間が充電時間

②友達関係は深く狭く

③アイデアや自分の感情からエネルギーを得る

で、僕は上記の①~③に見事に当てはまっています。

どうして長野県に旅行?

インドア派の僕からしたら、好きといっても旅行は一大イベントであるわけです。

そして、内向型の僕からしたらすごいエネルギーを消費するわけです。

妻はこのことをある程度理解を示してくれていますので、

旅行のおおよその計画などはいつも立ててくれます。

今回の旅行の計画も妻が立ててくれました。

長野県には妻が昨年一人で行ったのがすごく良かったから

僕を連れていきたいとのことでした。(→優しすぎる)

長野での当初のプランはこんな感じでした。

・上高地での観光とトレッキング

・黒部ダム・立山での観光とトレッキング

・ワイナリー見学

・白馬八方尾根のトレッキングと温泉

行きたいところだらけ(笑)

結局、天候なども考慮して

・上高地での観光とトレッキング

・松本城の周辺探索

・ワサビ農園と温泉

・白馬八方尾根のトレッキング

となりました。

結果的に

ものすごくよかったです。

特にトレッキングが本当によかった。

山・川・池のきれいさ、かっこよさに魅了されまくりました。

また行きたいと切実に思いました。

そして、これを機に登山にも挑戦してみようと思いました。

それぞれ詳細に関しては、

記事をどんどん書いていきますので楽しみにしていてください。