成功するための要素が満載?!『会社は学校じゃねぇんだよ』

こんにちわ、匠(@takuchan_PT)です。

最近すっかりはまってしまったドラマがある。

AbemaTVでやっている、『会社は学校じゃねぇんだよ』だ。



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『会社は学校じゃねぇんだよ』のあらすじ

三浦翔平がインフルエンサー事業を立ち上げるために、奮闘するドラマ。理不尽な会社を自主退職し、自分がやりたいことをやるために周りの人を巻き込んでいく。そんなストーリーだ。もちろんやりたいことを全部すぐにできるわけでもない。立ちはだかる壁に立ち向かっていくところが応援したくなる。

そして、成功している人たちってきっとこんなに大変な思いをいながらでも自分のしたいことに焦点化して突き進んでいっているんだろうなとも考えさせられる。

決め台詞『会社は学校じゃねぇんだよ』

主人公である鉄平の決め台詞。『会社は学校じゃねぇんだよ!!!』

決められたルールを守るのが学校、目標を達成するためなら何でもするのが会社。

会社と学校は似て非なるものだ。プロセスよりも結果が重要視される。

結果のために今をどうするかが本当に重要になる。

頭でわかっていてもなかなかできない。

でも目的が明確ならできてしまう。

自分の成功、会社の成功のためには周りの眼を気にしなくなるのだろう。

自分がどうなりたいかを考えさせられるドラマ

『会社は学校じゃねぇんだよ』をみて僕は単純だから奮い立たせられる。

成功したいと思う。それは理学療法士としてもだし、自分の人生においても。

そのためには、周りの目を気にせず自分で道を決めてひたすら突き進むしかない。

経験上、自分の決めたことをひたすらやり続ければやりたいことがやれるようになる。

【あわせてよみたい】

▶やりたいことをやるためのたった1つの大事なこと

自分がやりたいことがあるけど一歩踏み出せない人にはお勧めのドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』

AbemaTVで配信されているドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』。

自分がやりたいことがあるけど、なかなか踏み出せない人、踏み出したけど壁にぶつかって足踏みしている人、心が折れそうになっている人、そんな人には見てもらいたいドラマだ。

やりたいことをやるには、ミニマリズムの視点が重要なのかな。