書きたいことが書ける!文章を劇的にうまく書く方法

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お久しぶりです。匠(@takuchan_PT)です。

今年に入ってからは旅行に行ったっきり、試験勉強に追われる毎日でなかなかブログの方まで手が回りきりませんでした。

今日からまた発信していきますので、ぜひ読んでみてください。

ブログ復帰 第1発目の記事はコチラ。

『文章をうまく書くためのコツ』

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文章のうまい書き方なんて勉強したことなかった

ブログを始めて約半年が経った。

書きたいことがあっても文章にならないことが多くあった。

たくさんのブロガーさんの記事を読むと、なんでこんなにうまく文章を書けるんだろう、といつも思っていた。

思い付いたことをザーッと書くことがほとんど。

よくあるのは途中で何が書きたいかがわからなくなってしまうことだった。

途中で何が書きたいかがわからなくなる、これってかなりやばい状態やな。

心の中では思っていたけど、どう行動したらいいかがわからなかった。

そもそも、文章の書き方なんて人生で一回も勉強なんてしたことがなかった。

こんな思いをしている人っていっぱいいるのでは??

文章をうまく書くためには準備が大事

勉強しました。

文章をうまく書く方法。

結論から言うと、『文章をうまく書くためには準備が大事』。

もう本当にこれにつきる。

ブロガーさんの記事をいろいろ読むと、書くまでが大事だよ、ってよくみる。

内心、ほんまかいな~って思ってたけど、本間やった。

うまく書けない人あるあるのがこんな例。

・記事を書いていると話が脱線しそうになる(もはや脱線している)。

・何が書きたかったかがわからなくなる。

・最初の問いと答えが違っている。

・無駄に考えるので、疲れて後半バテ気味の記事になる。

僕自身も、例に挙げた4つの症状によくかかっていた。

けれど、今日はこの症状にかかりそうになっても、すぐに修正ができている。

これも『準備』のおかげ。

どうやってうまく書くための準備をするか

今まで、文章の書き方の勉強をしてこなかった僕。

急に文章をうまく書くための準備ができるわけでもない。

そこで、文章の書き方の準備はこの本を参考に実践してみた。

特に僕が大事だと思った書く前の準備は以下4つ。

・読者ターゲットを明確にする

・読者ターゲットのニーズを把握する

・文章の目的を明確にする

・メッセージを一つに絞る

いま特に意識しているのは、メッセージを一つに絞る、こと。

そして、こんなふうに表にして準備。

詳しい方法は、この本をぜひ読んでみてください。

何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術【電子書籍】[ 山口拓朗 ]
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文章がうまく書けないあなたへ

この本を一読し、実践してみて思ったこと。

文章をうまく書くためには準備が大事、ということ。

文章を書く準備は、例えるなら、海外旅行における予定表のようなもの。

行き当たりばったりでは、うまくいかないときに、混乱してしまうけど、事前に準備さえしていれば、うまくいかないときでも修正が利くみたいな。

文章がうまく書けない人は、文章の予定表が立てれていないのと同じ。

少し手間かもしれへんけど、実践した方が絶対いいよ。

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